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2016年5月

2016年5月29日 (日)

時間は少なくても地面を増やしました

今日は朝から色々と忙しく動き回る一日でした。
そんな中でも、たとえ少しであってもレイアウト製作を進めたいものです。
本日の作業後の様子です。
Dsc04015
昨日、アースカラーに塗った部分に草の下地処理を行いました。
こんなことを毎週繰り返しながら、極めてゆっくりなペースではありますがレイアウト製作を進めています。
Dsc04016
牧草地帯は手前にあるのですぐに変化がわかります。
この付近は編成写真の撮影場所の背景となる部分なので、なるべく早くこの部分は完成させたいのですが、なかなか作業がはかどりません。
Dsc04017
もう一か所作業を進めたのがココ。
定点写真だと、奥の方になってしまうので気が付きにくい所ですが、運転するときには目の前となる部分なので結構目立つのです。
内周線同士が近づきすぎて不自然すぎるこの部分は、線路間の土地を早く森林化して奥の線路を視線から隠してしまいたいと常日頃から思っていました。
その第一歩としての下地作りにやっと着手することができました。
全景写真でお気付きかも知れませんが、先日、カトーの711系が入線しました!
先発の宮沢模型やマイクロエース製品と比較したいところですが、残念ながらその時間が取れません。
後日、日を改めてできたらいいな、と思っています。
 

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2016年5月28日 (土)

明日こそは頑張ろう!

今週は、金曜夜からほぼ徹夜で仕事でした。さすがに疲れます。
若いころは、こんなに疲れなかったのに・・・と、つい若い者の前で愚痴をこぼしてしまう私です。
さて、先週撮っていたはずの写真です。
Dsc04007
新しいカメラの使い方に不慣れなもので、なぜか消えてしまっていました。
徹夜明けで帰ってきた本日、ちょっとだけ手を加えてみました。
Dsc04008
違いは明らかですね。
茶色い地面が増えました。地面が増えるとなぜか安心します。
明日の作業に向けて地面の着色を行った次第です。
暖かい陽気ですから、明日の朝までには乾くでしょう。
これ以上は、眠すぎてヤル気が起きません。
でも、カトーの711系が届いているんですね。でも眠いから箱だけ開けて満足して寝ます。
明日は、新しいテレビが来るんだよなあ・・・。
電車をいじっている暇があるのか・・・不明・・・。

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2016年5月22日 (日)

なかなか進みませんなあ

徐々に夏が近づいていますね。
今週は日曜しか休めないので、作業時間を多く取ることはできません。
 
夏は気温が高く、乾燥が早い時期でもあることから、ボンドや紙粘土を使用する作業を優先的に進めてみました。
 
Dsc04000
内周線のバラスト散布区間を少々延長しました。
また、その横ののり面にも草を植えてみました。
さらにその上に位置する牧場地帯にも少々手を加えてみました。
のどかな牧草地を表現したいのですが、これが結構難しそうです。
フォーリッジやパウダーを使って頑張ってみたいと思います。
ちなみに、今回施工した牧草地帯は少々緑が濃かったかなと反省しています。
 
夏場にやりやすい作業はもう一つあります。
それは、ウェザリングマスターによる汚し作業。
夏と冬では色のノリが全然違うのです。
先週も載せたキハ82ですが、残りの3両も屋根を黒くしてみました。
Dsc04005
写真の左側3両は先週施工分で黒を強めにしています。
手前3両は今週施工分で黒をやや弱めにしてみました。
実車を見ると、同一編成の中でも汚れている車両とそうでもない車両があるようなので、すべてを真っ黒にするとかえって不自然かと思い、このようにしてみました。
 
写真を撮ると、どうしても黒光りしているように映ってしまうのが残念なところですが、艶アリの屋根に塗り付ける都合上、どうにもならないようですね。
この他にも紙粘土を貼り付けた箇所を撮ったつもりだったのですが、なぜかカメラにデータが残っていません。使い慣れていないカメラなので、まだまだ研究が必要なようです。

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2016年5月15日 (日)

のり面とキハ82

天気の良い2日間でしたが、大したことはせず時間が流れました。
GW前から続く咳が治らず、特に夜中にひどくなる傾向がありまして、まともに眠れないことが多くなりました。そうすると、朝起きた時点で疲れているんですね。薬を飲んでもさほど良くはならず、この先どうなることやら・・・。
集中力があまり続かない時には、あまり事を進めない方が無難です。なので今日もさほどは進みませんが、こんな様子です。
Dsc03978
昨日、茶色く塗った部分が乾燥したのでパウダーを撒いてみました。レイアウトの方で進めたのはこれだけです。
昨日引っ張り出したキハ82系ですが、見れば見るほど不自然なような気がしてなりませんでした。そこで・・・
Dsc03979
いつものように、屋根を中心に汚してみました。集中力の都合で3両だけですけどね。
念のためですが、奥の編成がカトー旧製品で手前から3両目までが本日さらに汚したもの。奥の3両は以前エナメル塗料で汚したもの。手前の編成はカトーのリニューアル版のほぼすっぴんです。
汚す・汚さないは最終的には個人の好みの問題ですから何とも言えませんが、キハ82のように古く、かつディーゼル車であり、自然条件の厳しい中で長年活躍したであろう車両はやはり少しくたびれた感じにするする方が良いのではないかと思います。
Dsc03982
鉄道写真で見かける実車も、黒く汚れている方が多いような気がします。
前回のブログの写真と同じような感じで撮ってみましたが、屋根はこれぐらい汚れていた方が落ち着いて見えるような気がします。
Dsc03984
側面のルーバーのあたりもなんとなく黒にしてみました。
旧製品なので、気楽に取り組めます。ヘッドライト4灯ONというのがいかにも旧製品です。
 
コンデジではなく、貰い物のミラーレス一眼で撮ってみたのですが、ピントの合わせ方が良くわかりません。(正確に言うと、ピントが合う距離の範囲がとても少なくなってしまうようになりました。編成物の写真を撮るのが難しそうです。)

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2016年5月14日 (土)

のんびり進めています

連休初日の成果です。
Dsc03943
さほど進んでいません。
手前の内周線内側〜牧場用地までの地面の下地塗装を行いました。
茶色になっている部分なのですぐにわかります。
もう一つはココ。
Dsc03942
内周線が二股に分かれる部分を・・・
Dsc03944
こんな感じに発泡スチロールで埋めてみました。
発泡スチロールは木工ボンドと両面テープで固定していますが、がっちり固着されるには時間がかかりますので、今日の作業はここまでです。
久方ぶりの登場です。
Dsc03960
キハ82系の2編成。
上はカトーのリニューアル前の車両。右下はカトーのリニューアル後の車両。
リニューアル前の車両は屋根を汚したりしているのですが、出来はイマイチです。今後、修正を掛けるとしましょう。
決して派手な造りでも塗装でもありませんが、メインテーマが北海道であるこのレイアウトには、この車両が一番似合うような気がします。

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2016年5月 8日 (日)

植毛の日々が続きます

連休も今日で終わりですね。
8連休でしたし、天候にも恵まれたはずなんですが、体調には恵まれませんでした。
29日は昼夜勤(徹夜)を行い、30日午前中に帰宅。夜勤が寒かったのが災いし、風邪をひいたらしくその日からガラガラ声に・・・。薬を飲んで寝ても治らず、現在に至っております。咳のし過ぎで、胸まで痛くなりました。泳ぎにも走りにも行けず、集中力もなく・・・何とも中途半端な連休でした。
Dsc03923
そんな中でも少しずつレイアウト製作を進めました。
2016年5月8日終了時点での状況が上の写真です。
あまり変わり映えしませんね・・・。
Dsc03919
まあ、誰が見てもはっきりとわかるのはこの辺でしょう。
まず、内周線内側のり面への植毛を行いました。
Dsc03922
続きまして、次回の作業へと続く範囲への紙粘土貼り付け。
牧場の牧草地は悩んだ末マットでではなく、自作で行きたいと思います。
Dsc03920
続いて全景写真からは見えない部分です。
花畑側ののり面の整形を行います。
発泡スチロールを重ねただけの状態でしたが・・・
Dsc03921
カッターで整形しました。
踏切を渡ったところで道幅が取れない!というどうしようもない状況を打破するためにのり面を追い込みました。人工的なのり面が増えてしまいますが、この部分についてはやむを得ないと思います。
Img_5486
おまけです。
久々登場の京成スカイライナー3代目です。
背景に緑地ができたおかげで、不自然感が多少はやわらいだ気がします。
マイクロエースの車両は、グリス特盛りの車両ばかりですから、夏に向けてチェックが必要となります。溶け出したグリスがケース内のどこまで流出しているか、他車を汚していないか、走行性能が落ちていないか色々と影響するので大変です。
今回は、走行性能に影響はありませんが、写真の後方の先頭車のヘッド・テールライトが光りませんでした。室内灯は点くのですがどうしてしまったのでしょうね・・・。

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2016年5月 7日 (土)

橋台をつくってみよう

連休中に撮った写真を後追いで整理しています。
今日は5月4日時点の様子です。
Img_5479
牧場予定地まわりの内周線ののり面に草の下地を整えました。
 
Img_5444
列車の編成写真を撮る際に、少しは背景が良くなるかも知れません。
 
 
それ以外の部分としまして、お題目に挙げたとおり橋台を勢いに任せて作ってみました。
Img_5449
今回施工する場所は、ココ。
Img_5450
線路をくぐって反対側から見るとこうなります。
発泡スチロール剥き出しで、なんとも味気ない状態で放置プレイ状態が長らく続いておりました。
Img_5447
プラ板を使用して作るのはよくある方法なのですが、今回はかつてホームセンターで購入してあった「デコパネ」と呼ばれるスチロール板を使用します。
この板、スチロールに灰色のシートを両面に貼った厚さ5ミリのものです。
灰色の質感は、ちょっと汚せばコンクリートとして見えなくもない・・・。かつ加工は簡単。

では使ってみましょう!
Img_5451
大雑把に現地採寸をしてブロック状にデコパネを切断して仮組した状態。
寸法が合うまで、何度も繰り返します。

その結果がこんな感じになりました。
Img_5457
何となく、イイ感じかも・・・
Img_5460
ブロックの継ぎ目の隙間が少々目立ちますね・・・。
あれっ!ガーダー橋と橋台の間に、支承を入れる隙間を作ったはずなのに、隙間がなくなってしまった・・・。
後日何とかしましょう。
紙粘土で橋台周りを成形してあげれば、のり面の途中からニョキッっと橋台が生えている状況になるのだと思います。
さて、お気付きかと思いますが、この橋台を製作する際のポイントは、橋台左右のウィング部分を作ったことです。色々なレイアウトを拝見しましたが、盛土端部にいきなり橋台だけが現れて、橋台周りの土砂はすぐにでも崩壊してしまいそう・・・、とういうのが多いです。多少なりとも、土木的な考えがあれば、ココには土留めが必要だよね!となるわけなんですが、こういった事象を解説しているようなレイアウト製作ガイドブックにはお目にかかったことがありません。たとえ他の部分が素晴らしい出来であっても、線路際の目立つ部分で不自然で損をしているレイアウトって結構多いですよ・・・。まあ、どこまで本人がこだわるかの問題なんでしょうけどね。

Img_5464
おまけです。西武新2000系新宿線の更新車です。
8両のセットを年末ごろに購入していましたが、試運転以降は放置プレイ状態でした。
うーん、光線の具合にもよるのかも知れませんが、緑に黄色の車体は目立たないのかも知れませんね。
この車両は、GMの新動力搭載車です。今までの動力に比べたらスムーズであることに間違いないけど、他社と比べて特に秀でるものはありません。それなりです。この製品で特筆できるのは、車内のシートが緑色となったことでしょうか。従来はグレーだったので、窓から見えるシートが嬉しいです。その他は以前のままと言ってよいでしょう。下地が透けて見えるドアの銀塗装とか、モハのパンタ周りのランボードとか悪いままで出てきましたけど、かつての同社の「創る楽しみいっぱい!」精神が引き継がれていると思った方が良いのかも知れませんね。

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2016年5月 6日 (金)

C50登場!

カトーの50周年記念ということで、C50とオハ32が限定品として発売されました。
Img_5245
どちらも国産Nゲージ第1号のモデルだそうで、C50についてはファインスケールでリニューアルされました。
 
C50という形式に詳しいわけではありませんが、私のような素人でもこの製品は素晴らしい!と感じ入ってしまいました。あまりにも繊細な造りであるため、ケースから出す時点で取り扱いに十分な注意が必要とされますので、それ相応のおとなのコレクターを対象としたモデルなのでしょうね。レールに乗せるにしても、車体のどこを掴んでよいのか悩んでしまう機関車はリアルラインのD51以来です。(リアルライン、どこに行ってしまったのでしょうか・・・?)

Img_5250
横から見てみます。次位のオハ32系の客車の屋根高と比較すると、C50がいかに小振りなのかわかります。丁度良いプロポーションなのでしょうね。
この製品の特長なのでしょうが、運転席とテンダー車の間にたくさんのパイプ類が彫刻されていますので、機関車を持ち上げる時に引っ掛かけて破損しないように細心の注意が必要です。
Img_5251
斜め前から見るとこんな感じでして、写真の写りかたにもよるのかも知れませんが、とてもNスケールとは思えない造り込みです。改造派の方でも、これ以上手を加えるところはないのでは?と思えるぐらいです。煙突を回してヘッドライトオフとなるのが最近のカトー製品ですが、このC50は消灯装置は付いていないとのことです。
Img_5253
斜め後ろから見ましょう。
コアレスモーターをボイラー内に収めたので運転席の表現が可能となっています。テンダー側面のリベットも綺麗に表現されています。 いやー、素晴らしい!
50周年記念製品とのことで、メーカー側では走行させるよりも展示されることを前提にしているような節がありますが、走行性能もかなり良いようです。他のカトーSL製品同様に超スロー発進は滑らかに決まり、登坂性能も問題なし。当鉄道の3%勾配+R280であってもオハ32の4両編成であれば喘ぐこともなく楽に登っていきます。
オハ32の4両については、発売当初から大きな仕様変更はなく現在まで至る鉄道模型界のシーラカンス的な製品です。若干の改良はあるにせよ、現在でもさほど見劣りしないのは大したものです。が、せっかくC50をここまでリニューアルしたのだから、客車の方もリニューアルしてほしかったなあ、というのが正直な感想です。せめて、室内灯とテールライト取り付けができるようになれば良いと思うのは私だけではないでしょうに。
なお、量販品として今後発売されるC50は今回発売のC50とは違う仕様で出てくるとのことなので、今回の超精密なC50を希望される方はお早めにお求めください、とのことです。

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2016年5月 4日 (水)

レッドアロー(登場時)が入線しました

ゴールデンウィークをめがけて、色々な車両が入線してきています。
今回は西武5000系レッドアロー登場時4両セットです。

Img_5225
いやー、懐かしい!子供のころ、絵本で見たレッドアローの姿はまさにコレなんです。昭和44年生まれのレッドアローに対し、私は46年生まれですからドンピシャです。当然のことながら、4連で活躍した時代のレッドアローの記憶はありません。でもヘッドマークが看板だった時代はなんとなく覚えているんです。光りませんが、これはこれで味があってよいかと思います。
Img_5238

カトーからは、すでに6連のレッドアローが発売済み。今回は登場時ということで違いがいくつかあるのみです。主な相違点は次のようなものです。
①電照式ヘッドマークではない
②運転席上にアンテナがない
③4両編成である
④4号車(池袋・西武新宿寄り)にトイレがない
私が気が付くのはこれぐらいかな。
4号車へのトイレ設置は6連化された時に実施されていたはずなのでコレが正解なんでしょう。乗車時間も短いし、4両編成で客数も限られているわけですから、トイレは1か所で十分だったのでしょうね。
ヘッドマークの違いとアンテナの有無で素人なら十分誤魔化せると思うけど、トイレなしの4号車をキッチリ作ってくれたカトーさんには感謝したいです。確か、GMのキットで作るにしても切り継ぎが必要だった気がしますので。
製品は、動力系・走行系については同社の101系そのまんまといってもよいぐらいです。旧動力+台車マウントカプラーの仕様でコストダウンを図っています。旧、と言いつつもよく走るのがカトー製、と言いたかったのですが、今回だハズレをひいたようです。やたらと煩く、カーブに差し掛かると動きがぎこちない。この程度なら調整可能でしょうから、後日分解して調べてみましょう。こういうことがあるので、テストランをしてくれる模型店で買うのが一番なんですけどね、やはり値段に負けてしまうのです。
外観はとても綺麗です。特徴ある全面や今は見かけないタイプの集中クーラー。よくできているのではないでしょうか。
5000系の登場時が出てきたということは、流れ的に次は101系の登場時でしょうか?初期型からクーラーとアンテナを取って、パンタ周りを少々いじれば完成してしまうのですが、いかがですか?カトーさん。何気に、期待しております。

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2016年5月 3日 (火)

地味な作業です

先週末、写真を撮ったにもかかわらず、ブログに載せるのを忘れていたものがありました。

1つ目が、内週線の牧場予定地脇ののり面への紙粘土貼り付け。
Img_5203
この区間は、当鉄道有数の撮影ポイントであり、新車入線時はほぼここで編成写真を撮っています。
ところが・・・、線路より下ののり面への植生はソコソコ仕上げたものの背面は発泡スチロールむき出しのままなので、いまひとつ実感的な写真になりませんでした。第一段階として、地面となる紙粘土の貼り付けを行いました。あとはいつものようにアースカラーを塗って、植生を施すだけです。少しは見栄えがするようになるかな?

もうひとつは、ラベンダー畑(予定地)の小道への砂利まき。
Img_5206

ラベンダー畑が出来てからでも良いのですが、先にやってしまおう!材料は会津バラストのSサイズ。本物の砕石を砕いているので、砂利道にも使えます。でもボンドで固めると少々黒っぽくなってしまうので、仕上げの塗装が必要かも知れません。
ラベンダー畑を作る作業も長期停滞しています。なぜか?良い材料が思い浮かばないのが理由です。ポポンデッタとかトミーテックから赤や青の花が発売されていますが、いずれも背が高すぎです。実物のラベンダーなんて50~60cmでかなり背が高い部類になると思います。Nゲージサイズだと3~4㎜の高さになりますね。それなのに・・・、発売されているのは1cm越えなんて当たり前の超ビッグサイズ!一体、何の花をイメージしたものなのでしょうね?買ってはみたものの、使うに使えず余っている花がいくつかあります。

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